本社およびカッターボディの生産

Walter テュービンゲン – 本社

1919 年:Richard Walter がデュッセルドルフ(ドイツ)に Metallurgische Gesellschaft Richard Walter & Co を設立
1925 年:テュービンゲン へ移転。超硬ろう付け切削工具(穴あけおよびミーリング用)を製造開始 
1970 年:ミーリング工具のテクノロジーをチップ交換式へ変換
1997 年:ハードマシニングの導入
2007 年:全自動ロボットセルを運用開始
2014 年:各工作機械を製造実行システム(MES)と統合
2015 年:表面仕上げの自動化

現在 : 約 580 名の社員(製造および本社機能)

職域:
製造および作業準備、設計、品質検査、ロジスティクス、保守などの製造に近接する職域、本社機能:マーケティンング、研究・開発、エンジニアリング、財務、人事、購入

製品レパートリー:
チップ交換式カッターボディ

生産プロセス:
高度の垂直統合、ツールデータマネージメントおよび最新の CAD / CAM テクノロジー

生産設備:
主に CNC マシニングセンタ、3D 測定技術
 
Walter AG  
Derendinger Str. 53
D-72072 Tübingen