タップおよびエンドミル

ツェル・アム・ハルメルスバッハ(ドイツ)

​Prototyp ソリッドエンドミル、ヘッド交換式エンドミルおよびタップ

1919 年:エンジニアの Alfred Zimmermann により 会社設立、 ねじ切り工具の生産
1940 年:ミーリング工具の生産
1960 年:ハイテクアプリケーション用工具の開発
1985 年:超硬工具の生産
2007 年:Prototyp がワルターグループのコンピテンスブランドに
2016 年:ヘッド交換式エンドミル用超硬ブランクスの生産
現在:450 名の従業員、加工テクノロジーに関する 100 年の経験、加工ソリューションに関する専門知識(特殊工具シェア 30 %)、

職域:
製造および作業準備、設計、品質検査、ロジスティクス、保守などの製造に近接する職域、人事、IT

製品レパートリー:
超硬 / HSS 高性能タップ、ソリッドエンドミルおよびヘッド交換式エンドミル

製造プロセス:
全工程において、年間約 350 万本の 生産キャパシティ

生産設備:
トレーニングセンターに 6 台の CNC 工作機械
(5 軸マシニングセンタ、旋削および平面研削盤)

Prototyp Werke GmbH
Franz-Disch-Strasse 10
D-77736 Zell-Harmersbach
郵便: zell@walter-tools.com